名護で一番笑顔になれる個別学習塾

かふぅSchool生の10の心得

1 マイナスな言葉は口にしない
マイナスなことを口にするということは一度脳で考え、口に出し、さらには耳で聞いている。「世の中与えたものは返ってくる。いいこともわるいことも全て」人に言った悪口はいずれ自分に返ってくることを忘れずに。
2 常に感謝の気持ちをもつ
たった一人で生きている人間はいない。今日食べた米も誰かが作ってくれて、運んでくれて、たいてくれて、やっと自分の口に入る。感謝しようと思えば全てに感謝できる。感謝できる人間は幸せを感じることができる。
3 感謝はきちんと言葉で伝える
人間はなぜ言葉を使うのか。それは相手の心が読めないからだ。きちんと言葉で伝えないと伝わらない。恥ずかしがる必要はない。「ありがとう」の五文字はどんなに使っても減るものではない。
4 他人を批判しない
他人は自分と違っていて当たり前。それを批判してはいけない。容姿、考え方、宗教などを理由に批判することがいいわけない。戦争、争い、いじめのほとんどが他人を批判することから始まっている。
5 時間を守る
時間を守らない=人の時間を奪うこと。どんな人間でも1日24時間しかない。その貴重な時間を奪ってしまっても返すことはできない。時間を守ることが自分の人生における時間を大切にすることにもつながる。
6 自分をけなさない
誰にだって欠点はある。そこにフォーカス(焦点)をあてて自分をけなしてはいけない。自分をけなして生まれるものはマイナスなものしかない。自分をけなすことなくありのままの自分を認めること。
7 プラスの言葉はすぐに口にする
いい言葉はいい人生をつくる。「かっこいい」「かわいい」「優しい」「うれしい」「好き」。言葉は人を喜ばせるギフトになる。しかもお金はかからない。プラスの言葉を心の奥にしまったままではもったいない。
8 自分のいいところを生かす
誰にだって欠点があるように誰にだっていいところがある。いいところを生かすということは自分のためにもなるし人のためにもなる。まずは自分のいいところをたくさん探すことからはじめよう。

9 1日3笑
一日3回以上笑おう。「笑い」は世界共通の幸せの証。笑いは脳にもとてもいい。そして笑いは伝染する。君が笑えば、その笑顔が誰かの幸せになるかもしれない。常に笑って幸せにすごすのかは自分次第。
10 人に幸せをあげる
人生一度きり。どうせ生きるなら幸せに生きよう。自分が幸せになる近道は人を幸せにすること。人を幸せにすることは簡単だ。「かふぅSchool 10のルール」を守ればいい。実行すればいずれ君にもわかるときがくる。